くも膜下出血によるテルソン症候群(硝子体出血)で障害基礎年金1級、年間約106万円を受給できたケース

2026年8月14日

相談者

佐倉市・女性(50代・無職)

相談時の相談者様の状況

くも膜下出血の影響で視覚障害と左半身麻痺が残っており、左半身についてはリハビリ中でした。

相談から請求までのサポート

肢体の障害はリハビリによる回復途上。
また、視覚障害(視力・視野欠損)は症状固定。
障害年金1級の要件を満たしていたため、あえて視覚障害のみの手続きを進めました。

結果

障害基礎年金1級、年間約106万円を受給することができました。

お体、ご自愛ください。